もやもや

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蜘蛛の巣は、払えども払えども顔面に纏わりつく。
だけど、当たり前だ。
生まれ堕ちた時から、皆様々な形態のそれを抱えて、必死で生きてるのだから。
どうも頭の悪い老婆は、感謝も忘れて嘆いてしまう。
こういう時の甘い物は、媚薬の様に効くのね。
生まれた日の事を思いだせよ。
さあ。
松井優子

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