乙女三人京都旅

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今回の大阪滞在で、京都まで足を伸ばした。
久方ぶりの古都。
松井家乙女三人の珍道中。タイガー君の脱走あり。





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まず天王寺駅で無数のせんと君に驚愕。
今度は近鉄線で奈良というのもありですな。







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身の引き締まったお兄さんがたが呼び込みしているが、一度も乗った事ない人力車。
朱色が美しい。




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秀吉の正妻、ねね様が祭られている神社がある界隈。




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八坂神社。



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境内のお茶屋さんで休憩。



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ちゃんとお抹茶をたててくれた。
ほろ苦。



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日が落ちて。
美しい光が燈る。



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京都に来たら、訪れたい「恵文社」
真面目に一日中居れそう。



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宇野亜喜良さまの新刊をゲット。
うっとり。


プティ・トリップを満喫。満足。



松井優子

御礼

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遅くなりましたが、
お忙しい中、時間を割いて先週の金曜の夜、南堀江Knaveに集まって下さったみな皆様。
厚く厚く御礼申し上げます。
当の本人が満喫し過ぎ、皆様からエナジィを享受、ハプニングあり、笑いあり、涙ありで、東京に戻ってからも、地面から1mm、ふわふわ浮遊しておる始末でございます。
この日を心待ちにし、ドキドキ、ワクワク、ソワソワ。
うたうことで、繋がってこんな気持ちになるから、私にとて尊いのだ。
益々、我が儘自分勝手な道を突き進まんとする私に皆様なんと温かい眼差しを向けてくれる事か。
嗚呼、私を許して下さいませ。
恩返しできないであろう日々が続くのです。もしかしたら死んでも尚。
せめて皆様に、この陳腐な文の真意が、少しでも伝わるなら、私は報われましょう。
やるしかありません故、物真似小猿の、のうたりんの自己を見つめ直す決意です。
帰りの列車。
飛ぶ景色の向こうに、
さようなら、と
行ってきます、を
さ迷った。
そして東に着いて

こんにちは、なのか
ただいま、なのか
狭間の感情がたゆたう。
確かなのは、どちらも大事な大事な、生きる場所になった事。
その行為自体が私の幸せなんだ。
兎に角、ありがとう、ありがとう。
みんな大好きや。
そしてこれ読んでくれる事を祈ります。
上手く言えなくて、ごめんね。
松井優子

とりいそぎ

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ケタケタ笑い過ぎて、喉が少しやられたよ。
溢れんばかりのエナジィを、ありがとう。
ライヴについては、また。
松井優子

帰省

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OSAKA!
あねじゃとカフェでほっこり。
今日はうたう。
がんばります。
松井優子

カフェクレーム

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沢山の言葉たち。
伝えきれないから、歌うのか。
お話できて、よかった。
松井優子

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