特濃ミルク

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なんだか、図らずも特濃ミルクな一日。


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優しくて、だいすきなお二人♡

新宿ピットインでの、
秘宝感、さんのライヴに誘って頂いた。

時空を超えたライヴ。
素晴らしかった。
ふわふわふわふわ。
扇を使いこなせる女になりたいです。


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お茶したカフェにいた猫ちゃんズ。



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〈お写真:しんちゃま〉

衣装探しの旅は楽しい。


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いつも優しいヘアメイクアップアーティストのしんちゃん。
週一で会ってますわね。
ふふふ。


最終的には、
音楽仲間と落ち合い
話題はフリージャズから、
仏教における空(くう)と無の違い、
座禅と瞑想の違いについて、
死生観に至るまで、
全員烏龍茶で素面の大真面目に語らいましたの。





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仲良くしましょ♡



松井優子

10/26(土)Bar星男でライヴします!

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〈撮影:Fujii yuiさま〉



あの楽しい思い出のライヴ再びです!


来たる10/26(土)にBar星男でライヴをまたさせて頂く事と相成りました!


今回のテーマは空想移動遊園地☆


Bar星男のブログから引用させて頂きました。
以下詳細


松井優子アコースティックライブ
in 星男 vol.2
「空想移動遊園地
~☆星会へようこそ☆~」
key: Gomes

6月の星男ライブでの感動が記憶に新しい松井優子のライブが再び星男で開催されます。
マイクを通さない生の歌声と、前回より更にパワーアップした演出と共に星男でしか観られない実験的な内容のライブ。
アーティストを至近距離で感じられる特別な夜になります。
ぜひお越しください。

10月26日土曜日
20時オープン。
1st 21時~
2nd 22時~
投げ銭ライブとなります。演奏終了後アーティストにお心遣いをよろしくお願いします。

会場はBARとなります。
チャージ600円 ドリンク700円~
がかかります。ご了承ください。

ご予約は受け付けておりません。
お席は先着順となります。
ご了承ください。

BAR星男
BLOG: http://ameblo.jp/barhoshio/
TWITTER: @barhoshio
FB: http://www.facebook.com/barhoshio
新宿区新宿2-6-8小澤ビル1F
TEL 03-5379-6066





嗚呼‼本当に楽しみです!

この日に今後の事も発表できれば、と思っております!
わくわく。

テーマが移動遊園地なので、
いつもより派手なお洋服を着る事が可能な方は、
一緒に楽しみましょう!
もちろん普通の格好でも大丈夫です。

色々と楽しい事を考えています。
ライヴは聴いて下さる皆様があってのもの。
いかに楽しんで頂けるか、
無い頭を使います‼

本当に待ちきれない♡
一緒に空想移動遊園地で遊びましょ♡


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松井優子

FAN&LOVE

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〈撮影:Fujii yuiさま〉


FAN♡



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LOVE♡



松井優子

Days.....

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メインヴォーカルは全部納得のいくものが、
やっと録れた。

ここからが、一番根気のいる作業。
気合入れよう。


少しだけ遠出して海へ。
水平線に、
何かがきっと待っている。うー🎶


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らゔらゔなあのお方と銀座おデェト♡
いつもいつも老婆を元気にしてくれる。
あなたの協力がなければ、ダメダメな人間です。
だいすき。
メルシィ。

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相変わらず素敵。

宗さまのお顔の横に
星が浮かんでるのみえるかしら?
星の電飾が反射して写り込んだ偶然☆



ご自身の個展も無事ご好評の内に終えられて、
(延長で今日までまだ観れるはずです....!)
リラックスの表情が可愛いらしくていらっしゃいます。

作品に向かうお姿は胸が痛くなる程、真摯で
深く深く頷きながら、感涙しそうになります。

早い時間に行ったら、
束の間、宗さまを独り占め。ムフフ。


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季節の変わり目の気温差についていけず、
久しぶりに風邪をひいてしまった老婆に、
温かいお茶を出して下さいました。

星男で夜お茶もできるなんて‼
素敵です。オススメです。



たまたま居合わせた方がCD購入して下さった。
ありがとうございます。。


楽しい妄想打ち合わせをさせて頂きました。

皆様に楽しんで頂けるよう、頑張ろう。
またお知らせするので、少々お待ち下さいませ。


松井優子


弔辞

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とある曲の録音。
何回も長きに渡って、歌い直していた。
その歌声はそれまでの私の感覚では、充分だった。

けれど、プレイバックする度、もっと何かできるはずだと思い続けていた。
もがいて、泣き叫んで、難産の末、
やっと、道が拓けるような声が録れた。

ここまで長かった。
このままで諦めようかと思った。
それでも、それなりにではあったから。
だけど、それではやる意味がないもの。
没した方がマシだ。

瞼を閉じて、この曲が求める声を必死に探る。
メロディは私の脳の中で、木っ端微塵になり、
浮遊した。
文字にしたら笑う程、簡易だ。
しかしこれは幻想でも夢物語でもない。

それはとても困難だった。
最早これはメロディではないのかもしれない。

涙を流さず、心を掻き乱さずに、作った曲は
今回の作品では、一曲もない。

平静を装いたいのに、
この作品に向かう今の私には、
到底無理な事だった。


こんな事を言って
何も誉めてほしいとか、
同情してほしい訳ではなく、

きっとみんな、多かれ少なかれ
こうやって毎日生きている。
私もそのうちのひとり。

苦しさを越えたら、こんなにも清々しい。
だから、また進める。

全ては自分の内世界で起こっている事で、
興味は無いかもしれないけれど、

格好悪くなるのを恐れる臆病者ゆえに、いつも言葉足らずなので、
たまには補足してみた次第。

牧神の蹄から、胤のリズムは溢れるのだろうか。

誰に求められる訳でもなく、恥を晒し、
歌をうたっているこの身ではあるが、

この声が、あなたに届く事を強く願う。

今、生きづらくとも、懸命に、必死に、生きている、
全ての人に捧ぐ。

松井優子
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